ロゴだく編集部ブログ

9-アルファベットIをモチーフにしたロゴ!

こんにちは、ロゴだく編集部です。

ロゴ「I」の説明の前に、少しだけブランディングの話をしますと、ブランディングに必要不可欠なロゴマークですが、ブランディングを簡単に説明すると「同業種との差別化」になります。同じようなサービスや商品を提供している会社やお店あった場合に、お客さんが他と比べて価格が多少高くてもサービスや商品を購入して、さらにリピートしてくれたら、その会社やお店はブランディンが成功している証拠です。ブランディンが確立されていれば、Web広告などに掲載しなくても、サービスや商品を購入してくれます。

例えば、高級外車のフェラーリは、一切の広告をしてませんが、ブランドを確立しています。
たまに食べたくなる牛丼の吉野家は、オレンジのロゴマークに皆さんもご存知の味で、こちらもブランドを確立しています。
どちらのブランドも「同業種との差別化」がされているので、ブランディングが成功しているといえるでしょう。

ブランディング確立の切っ掛けになる、
アルファベットの9番目の「I」をモチーフにしたロゴですが、
ロゴだくサイト内に少ないんです。完全に手薄でした(汗)
しかし、めげずに紹介していきますよ!!

 

Iのロゴマーク:その1/情報発信する塔のロゴ

音が響き渡る、波紋をビジュアル化したシンボルマーク。灯台のようにどこからでも見えるシンボルは、無くてなならない存在です。情報、信頼、I。下から見上げた中央の塔はI、1、建造物のデザイン。円は情報発信の楽しさ、伝えていく使命を意味する。情報源の中心。信頼、品格、知性、威厳、輝き。情報発信をする企業のロゴマークに最適です。

 

Iのロゴマーク:その2/M大理石のロゴ

「M」「I」「V」をモチーフにしたシンボルマーク。奥行きのある柱をイメージしたデザインで重厚感もあります。シンプルでありながらも圧倒的な存在感を誇る形状。誠実、威厳、自信、信頼、安定感をアピール。人と人が握手をしたようなイメージは、ベスト・パートナーシップ、真正面から向き合う姿勢をアピール。建設、設備、不動産、コンサルタント、士業などのロゴマークにおすすめします。

 

今回は、ご紹介したのは「9-アルファベットIをモチーフにしたロゴ!」でした!

 

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